解雇・残業代請求の無料相談!弁護士による労働問題相談

HOME > 解雇問題の解決方法(不当解雇について) > 解雇問題よくある相談事例 > SE(システムエンジニア)の労働問題

SE(システムエンジニア)の労働問題

IT企業におけるSE(システムエンジニア)の方の労働問題に関するご相談も多く寄せられております。
SE(システムエンジニア)の場合、一般的には、会社から業務を請け負う場合と、雇用契約を結び労働者として業務に従事する場合があります。

請負の場合は、雇用と異なり、会社の一般的指揮監督関係には入らずに、事業主として独立して業務を行い、仕事を完成させること自体が契約の目的となっています。
この場合は、労働者とは言えませんので、会社から請負代金の支払が受けられない等の場合は、労働問題というよりは債権回収のご相談としてお受けすることになります。

 

会社と雇用契約を締結している場合には、一般の企業と同様に労働者としての保護を受けます。

実際には、請負なのか雇用なのかについて明確でないケースもありますので、そのような場合にはご相談ください。

雇用されている場合には、未払いの残業代の請求が可能になることもあります。
長時間労働を強いられている場合には、未払いの残業代の金額も大きくなりますが、残業代請求は2年で時効になってしまいますので、できるだけ早く請求されることをお勧めしています。

解雇問題の解決方法 メニュー

解雇を通知されたら

退職時のチェックポイント

解雇問題の無料相談

解雇問題の解決のポイント

解雇問題解決の流れ

解雇問題の基礎知識

普通解雇について

整理解雇について

懲戒解雇について

解雇予告制度と解雇予告手当

一方的に解雇予告手当を振り込んできたら?

解雇と退職の違い

解雇理由通知書が届いたら

解雇通告を受け、辞めるときに注意すること

派遣会社の労働問題について

労働審判

内定を取消されてしまった場合

解雇問題 良くある相談事例

SE(システムエンジニア)の労働問題

医療従事者の労働問題

管理職の労働問題 (「名ばかり管理職」問題)

コンサルタントの労働問題

 

無料法律相談実施中!(未払い残業代・解雇・セクハラ問題)

0608_05200520052.jpg 「会社から一方的に解雇されました。これは正当な解雇なのでしょうか?」
「懲戒解雇を言い渡されました。これは不当ではないでしょうか?」
「会社の業績不振からリストラされてしまいました。どうすることもできないのでしょうか?」
「いわゆる派遣切りにあいました。対処方法はありますか?」
当事務所にはこのように解雇に関するご相談が多くよせられています。

必ずしも会社側の要求を一方的に受け入れる必要はありません。
労働者にも守られるべき権利があります。

解雇問題でお困りの方はお気軽にご相談下さい。

詳しくはこちらをクリック↓↓↓↓

 

otoiawase20002.png

 

TOPにもどる

料金表

弁護士紹介