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医療従事者の労働問題

これまでに取り扱った案件の中には、看護士、歯科衛生士、勤務医の方の労働案件もあります。


医療従事者は、人員不足による過酷な労働環境の中で業務に従事していながら、経営者が適切な労務管理をおこなっていないために、様々な問題に遭遇してしまうようです。

特に、比較的小規模の病院や個人経営の医院などの場合には、経営者の独自の判断で労務に関することが決定され、紛争になることが多いように感じます。

例えば、経営者がまったくリストラの必要がないにも拘らず、リストラと称して医療従事者を解雇するという案件は、過去に看護士・歯科衛生士・勤務医のいずれもありました。
ひどい場合には、「経営難による人員削減」と説明しながら、すぐに新しい人材を募集していたというケースもあります。
そのような場合は、一般の企業と同様に、不当解雇として争っていくことになります。

また、残業代請求についても、特に看護師の方は、サービス残業代が多く、労働時間が長時間になりやすいので、その未払い額は数百万円となることもあります。

お一人で争うことに躊躇してしまうこともあるかと思いますが、実際の案件では、解雇された看護士数名で共同して解雇を争ったケースや、残業代を請求したケースもあります。

お悩みの問題があれば、早期にご相談ください。

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